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外壁塗装で保険が適用されるケースとは?

  • 2022.05.20

外壁塗装は単純な劣化による再塗装ではなく、自然災害における損傷で、再塗装が必要な状態が発生した場合は保険適用を受けられます。

具体的には下記のようなケースです。

・暴風で屋根がはがれてしまった
・雪の重みで屋根材がずれてしまった
・火災が起きて建物が燃えた

例えば火災保険にご加入でしたら火災、落雷、破裂、爆発、風災に関して保険適応となります。

破裂や爆発とは、例えば近隣の工場や施設などで爆発が起こり、その破片や火種が自宅の屋根に直撃してしまった、などのケースです。

風の影響で屋根材がズレたり、剥がれる、あるいは近隣の家屋や木々が倒れて、屋根を直撃してしまったというケースも対象になります。

残念ながら地震は対象外となりますが、それ以外の自然災害でしたら適応となるケースが多いです。

保険が降りるか、降りないかは保険会社の調査が一度入ります。
自然災害の影響を向けたものと認定されれば、保険適用にて修繕を行うことができます。

板倉塗装ではすでに保険に加入されているお客様でしたら、保険対応にて塗装作業や外壁の修繕を行うことが可能です。

もし該当するかわからないということでしたら、板倉塗装までご相談ください。
弊社の方から見積書や調査報告書を保険会社の方に送付することも可能です。

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